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入間市 付帯部塗装 アクセントカラーでスタイリッシュなお家に


こんにちは!
本日は入間市での付帯部塗装の様子をご紹介します。

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前回の外壁塗装の様子などはこちらのブログからご覧ください♪

入間市 外壁塗装 多彩模様仕上げの二色塗装
入間市 劣化してひび割れたコーキングの打ち替え
入間市 外壁塗装前の洗浄作業 コケやカビをしっかり高圧洗浄


外壁塗装が完了したので、次は付帯部分の塗装をしていきます。
外壁は面積が大きい為、家の第一印象をきめるカラーは
ブラウンやベージュ、ホワイトなどの無難な色を好まれる方が多いです。
ですが、付帯部にアクセントカラーを取り入れることで、
お家がスタイリッシュにみえます!


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今回のお宅は外壁がブラウンの石調でしたので、
雨樋の部分はブラックにいたしました。
その他の付帯部は同じ色ではなく違う色を使用します!


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こちらは軒天です。

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こちらは破風です。

軒天部分の色はホワイトにし、破風部分の色はグレーに仕上げました。
全体的に調和を乱さないお色に致しましたので、
アクセントカラーによって素敵なお家になりました!

外壁の色を決める際は、3色以内におさめることが必要になってきます。
ブラック・ホワイト・グレーは1色と数えるので、
今回のお宅はブラウンと上記の色の2色ということになります!


せっかく外壁塗装するなら、綺麗に見えるお色にしたいですよね。
ガイソー所沢店では、カラーシュミレーションで
細かい部分もこだわることが可能です!!
ぜひお気軽にご相談ください♪



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ラップサイディングの外壁塗装 部分補修 飯能市アーリーアメリカンな外壁


こんにちは!
本日は飯能市での外壁リフォームのご紹介をします。


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今回の住宅は、サイディングの中でもアーリーアメリカン様式の風合いを持つ、
美しい陰影が特徴の「ラップサイディング」を使用しております。

ラップサイディングは、アメリカなどでは主流な外壁材の1つになります。
アメリカで、1776年に独立する前後の期間に、ラップサイディングを使用した住宅が流行しました。
そうした時代の建築物やインテリアを指して、「アーリーアメリカン様式」と呼びます。


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ラップサイディングの施工では、長方形の細い板を何枚も用意します。
それらを重ねながら張り合わせ、外壁をカバーしていきます。
光が当たると、重ねた板それぞれに陰影がかかるので、
外壁全体に立体的な模様が浮かび上がります。



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ラップサイディングのメリットは主に2つあります。
まず1つめは、「高いデザイン性」です。
メインの外壁とする以外にも、玄関周りやベランダなどに
部分的にラップサイディングを導入することで、
外観のアクセントとなり、家をおしゃれに見せてくれます。

2つめは、ほかの外壁材とは異なり、板材の張り合わせにシーリング材を
使用する事がない点です。
使用したとしても、四隅や窓周りという非常に狭い範囲にのみです。
どんなに耐久性の高い外壁材も、シーリング材の劣化によって、
5〜10年に1度はメンテナンスが必要になります。
その点、シーリングレスのラップサイディングなら、
メンテナンスのコストを最小限に抑えることが出来ます。
長期的にみてお得に抑えたい人にはオススメの工法と言えます。


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ラップサイディングには、ほかにも汚れが目立ちにくいことや
周囲の家と差別化できるといったような特徴があります。


ガイソー所沢店ではこうした塗装リフォームや
サイディング工事、その他屋根リフォームやベランダ防水工事なども行っています!
ぜひお気軽にご相談ください♪


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狭山市 屋根葺き替えリフォーム 野地板工事


こんにちは!
本日は前回の続きである屋根の葺き替え工事の野地板貼り様子をご紹介します。


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こちらのお宅は前回までに瓦を剥がし全て撤去しました。
前回の様子はこちらをご覧下さい。

狭山市 瓦屋根の葺き替えリフォーム 瓦剥がし作業

屋根の一番下の下地である野地板部分が出てきました。


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剥がし作業を終えて、下地板の傷みが確認されましたので、
今回は新しく野地板を増し張りすることにより葺き替えを行うことになりました。

野地板はカバー工事でもそうですが、傷んだ状態のままで工事を行いますと、
新しい屋根材などを固定できず、本来の耐久性を発揮することができません。
そのためこうした新しい下地材の施工が必要になってきます。


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普段は屋根の基材に覆われていて見る事ができないので
野地板は屋根基材を全て撤去した時にしか、メンテナンスを行う事が

できません。野地板が傷んでしまった時のメンテナンス費用は
かなり高額なものになってしまうので、基材を剥がした際は
必ずメンテナンスや補修を行っていきましょう。


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野地板は、屋根の基盤となる部分なのでしっかりとした強度が必要です。
屋根の雨漏りなどが始まった時は長期間放っておかずに早めに専門業者に
屋根の調査を依頼してみて下さい。

野地板がしっかり施工できたら、ルーフィングシートを敷きます。
ルーフィングシートは防水シートのことです。

次回は、ルーフィングシートについてお伝えしていきます。


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