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埼玉で新型コロナウイルスやインフルエンザの予防は除菌工房にお任せを!
- 投稿日:2020年 12月16日
- テーマ:
こんにちは!
本日は弊社の別事業部門である除菌工房のご紹介をさせて頂きます!
2020年から新型コロナウイルスによる感染拡大が発生しもう1年、
2021年もウイルス対策が必要になってくると予想されます。
そんな中、弊社は自然素材専門店として多くの戸建て住宅の
新築リフォームに関わらせて頂き、その経験と知識を集約、
天然成分の除菌薬剤を使用し、施設や住宅の除菌事業を開始しました!


天然由来で除菌・抗菌効果のある薬剤(人体には無害です)を
施設や住宅の隅々まで噴霧してウイルス除菌を行います。
新型コロナウイルスが蔓延し、インフルエンザの流行も懸念される今の時期、
ぜひ安心して暮らすためにも除菌サービスを利用してみませんか?
住宅はもちろん、店舗や大型施設にもお伺いします!
3か月もの間、抗菌力が持続する効果がありますのでおススメです♬


↑↑↑ 除菌作業中の様子になります。
このように特殊な天然由来の薬剤を使用し、机や椅子、その他人が触れる箇所などを中心に、
薬剤を染み込ませたシートや噴霧器などで除菌・抗菌を行っていきます。
予防だけでなく実際に新型コロナウイルスが発生した場所へもお伺いし、
除菌活動も行いますのでぜひ、お気軽にご相談ください!
お電話・お問い合わせはこちらから↓↓↓
0120-951-535
除菌工房
色褪せた庇、戸袋などの付帯部を塗装リフォーム 所沢市
こんにちは!
本日は所沢市で行った付帯部塗装の様子をご紹介します。

こちらのお宅は瓦屋根が劣化してきておりましたので、
新しく超軽量の屋根材「セネター」を施工しました。
今回は屋根や外壁以外の建物部分、付帯部の塗装をしていきます。
写真は庇部分の塗装の様子になります。
庇部分も外壁や屋根と同様にローラーを使用して塗装していきます。
こうした付帯部も屋根や外壁と同じでサビや塗膜の剥がれが起きます。
そのため、庇もケレン作業で表面を磨き汚れを落とし、
サビ止めを塗布、その後重ね塗りで塗装をしていきます。
庇は太陽光の紫外線の影響により塗膜が劣化してきますので、
ご自宅の庇が傷んでいないかぜひ確認してみて下さい。
こちらは戸袋になります。こうした木部の箇所も塗装することができます。
木部も同様に写真の様にサビ止めを塗布していきます。
木製の戸袋は大体3~8年程度の周期でメンテナンスを行うと良いでしょう。
サビ止めを塗布後、中塗り、上塗り塗料を塗布し乾燥したら完成です!
重ね塗りを行うことで耐久性も美観も良くなりました♫
こうした付帯部も屋根や外壁と一緒に塗装した方が、
足場代や人件費、手間も節約できますので経済的にもお得です。
ガイソー所沢店ではこうした雨戸や戸袋、庇などの付帯部も
塗装しておりますので、ご自宅の付帯部の傷みが確認されましたら
ぜひ、気軽にご相談下さい!

劣化した雨樋をパナソニックPC50に交換工事 所沢市
- 投稿日:2020年 12月14日
- テーマ:雨樋
こんにちは!
本日は所沢市での雨樋交換の様子をご紹介します。

こちらのお宅は屋根の葺き替え工事を行い
新しく超軽量の屋根材「セネター」を施工しました。
今回は現地調査で雨樋の劣化も確認しましたので、
新しい雨樋に交換する工事を行っていきます。
既存の雨樋は写真のように塗膜の剥がれやコケの付着などがありました。
そのため、傷んだ雨樋は全て取り外してまずは雨樋を支える金具を取り付けます。
写真の様に等間隔で軒樋(のきどい:横方向に伸びる雨樋)を支える
軒樋金具(のきどいかなぐ)を施工していきます。
単純に設置しているように見えますが、実はしっかりと雨水が流れる角度も考え、
適切な位置に取り付けています。
金具を取り付けましたら軒樋の部材を取り付けていきます。
今回使用している雨樋はパナソニックPC50という雨樋です。
耐寒性がありたわみにくい素材ですので、
近年多い大雪の重みでの破損対策にも良いです。
軒樋を施工しましたら集水器、縦樋に繋がる部材もつけていきます。
雨樋は排水の役割を担う重要な部材ですので、歪みやひび割れ、破損などはもちろん、
最初の写真のような塗膜剥がれも傷みが進行すると破損に繋がります。
ぜひ、こういった劣化がないかご自宅の雨樋も確認してみて下さい。
ガイソー所沢店ではこうした雨樋交換も行っております!







































