雨漏りしていた屋根を高耐久ガルバリウム鋼板屋根材でカバー工事 狭山市


こんにちは!
本日は狭山市での屋根カバー工事の様子を見ていきます。

変換 ~ 狭山市 屋根カバー・天窓補修工事 (2).jpg

こちらは築16年になる一軒家になります。
今回、天窓から雨漏りがしているため、リフォームを検討している
ということでご連絡をして頂きました。
ガイソーの社員による現地調査の結果、天窓は塞いで
新しく屋根カバー工事を行うことになりました。
下葺きの工事は終わりましたので、続いて新しい
屋根材を施工するリフォームに入っています。



既存の古い下地であるスレート屋根材をキレイにしましたら、
防水シートを下葺きで施工していきます。
そしてさらにその上から写真のように新しい屋根材を施工します。
今回は超軽量のガルバリウム鋼板屋根材「セネター」を取り付けます。
セネターは瓦屋根の9分の1という軽さになりますので、
地震対策にもよく、かつ天然石ストーンチップとガルバリウム鋼板が
使用されていますので耐久性も優れています。



ビスを使用して一枚一枚防水シートの上から固定していきます。
セネターは独自のインターロック工法でしっかりと施工されますので、
台風や悪天候時などの強風にも強く、剥がれにくいのが特徴です。
また、表面に加工されたストーンチップの効果により、
雨音を軽減してくれる効果もありますので、生活環境もより
過ごしやすくしてくれる商材になります。



棟板金部分も施工しましたら屋根カバー工事も完成です。
雨漏りしていた天窓部分もしっかりと塞いでカバーしましたので、
これで当面は雨漏りの心配もなく過ごせそうです。

ガイソー所沢店ではこうした屋根カバー工事、屋根修理、
その他屋根葺き替え工事なども行っています。

見積もりや点検は無料ですので、お気軽にご連絡ください!

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狭山市で雨漏りしていた天窓を塞ぎ下葺きを行う屋根カバー工事


こんにちは!
本日は狭山市での屋根カバー工事の様子をご紹介します。

変換 ~ 狭山市 屋根カバー・天窓補修工事 (12).jpg

こちらのお宅は狭山市の天窓のある一軒家になりますが、
雨漏りしているため撤去し、カバー工事を行うことになりました。
天窓は塞いで補修する工事は終わりましたので、
続けて屋根に新しい防水紙を施工していきます。
まずは、既存の屋根の棟板金などを取り外していきます。



棟板金の取り外しが終わりましたら、続けて新しい防水紙、
今回は日進工業のカッパ21という、改質ゴムアスファルトルーフィング
の防水紙を軒先から敷いて施工していきます。
改質ゴムアスファルトルーフィングは防水性が高いだけでなく、
耐寒性や耐熱性も非常に高い下葺き材になりますので、
過酷な屋根上の環境でも優れた耐久性を発揮します。



隙間なくしっかりとカバーして下葺きしていきます。
屋根カバー工事はこのようにして既存下地となる屋根材、
そして防水紙、さらに新しい屋根材という形で行います。
このように重ねて部材を施工していくことで、雨漏りなどの
リスクを低減していくのが基本となります。



下葺きが終わりましたら、続いてメインとなる屋根材を施工します。
屋根カバー工事は新しい部材を施工する分、屋根自体の重量が
以前よりも増してしまうのが難点になります。

しかしながら、施工する屋根材が軽量であればそれほど大きな
影響はありませんので、今回は耐久性が高く、かつ軽量である屋根材を
防水紙の上から施工していきます。

ガイソー所沢店ではこうした屋根リフォームを
所沢市、入間市、狭山市、飯能市、日高市、川越市などの各エリアで行っています。
屋根の状態や傷みが気になりましたら、お気軽にご相談ください♬

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悪天候でも剥がれにくい高耐久軽量屋根材でカバー工法 屋根 メンテナンス 飯能市


こんにちは!
本日は飯能市での屋根カバー工事の様子をご紹介します。

変換 ~ 飯能市 屋根カバー・外壁塗装 屋根カバー工事 (18).jpg

こちらのお宅は築30年を迎え、スレート屋根に傷みがあり、
モルタル外壁にも色褪せやヒビがあるのが確認されました。
そのため、屋根はカバー工事によるリフォーム、
外壁部分は補修を行い新しく塗装リフォームをすることになりました。
屋根は棟板金を取り外して写真のように防水紙を施工しましたので、
今回は新しい屋根材の施工を行っていきます。



防水紙の上から新しく軽量の屋根材、デグラ社のセネターを施工していきます。
セネターが粘土瓦のおよそ9分の1という軽さになりますので、
重量のある粘土瓦などからの葺き替え工事や、屋根重量をなるべく軽減したい
屋根カバー工事にうってつけの屋根材になります。
表面上には天然のストーンチップも施工してありますので、
雨音の軽減効果も期待でき快適な生活環境をサポートします。



今回は換気棟も施工しますので、写真のように屋根内部の
熱気や湿気を逃がせるように換気口を設けていきます。
換気棟は夏場に屋根内部に籠った熱気、梅雨時期の湿気などによるカビや
冬場に多い結露を防ぐという効果も期待できます。
屋内の湿度や室温も快適にするサポートにもなりますので、
湿気や熱気、結露などにお困りの際にはぜひ施工してみてください。



最後に棟板金をしっかりと施工し固定、屋根カバー工事の完成です。
セネターは悪天候時にも剥がれにくい独自のインターロック工法という
施工方法により屋根材が固定されますので、耐久性の面でも安心です。

ガイソー所沢店ではこうした屋根カバー工事による補修リフォーム、
その他葺き替え工事や屋根塗装リフォームなども行っていますので、
屋根の劣化や傷みでお困りの際には、ぜひ一度ご連絡ください!


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