入間市 外壁やコーキングにひび割れがあるお家の現地調査


こんにちは!

本日は入間市での現地調査の様子をご紹介いたします。


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今回のお宅は、築年数20年の一軒家になります。

外壁の汚れや屋根が気になるという事でしたので、

現地調査を行ってまいりました。

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外壁は、上記の写真のようにひびわれや黒ずみ汚れ、

さらにコーキングのひびわれも確認できました。

このような状態で放っておくと、ひび割れた部分から雨がはいってしまい、

雨漏りが発生してしまう可能性があります。

そのため、このようなひび割れを発見されましたら、

早急に対所されることをおすすめします。


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上記の写真の屋根の方を見てみますと、

コケが生えており、汚れも見受けられます。

屋根は普段みる機会があまりありませんが、綺麗な方が

見栄えもいいですし、防水性が落ちている可能性もあるので

定期的にメンテナンスをしましょう。


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ベランダの方を見てみますと、ところどころ塗装が剥がれていますね。

また、汚れも目立ちますので、

この部分も、ベランダ防水工事をしていくことになりました。

次回からは、工事の一連の流れを洗浄から紹介していきます!



ガイソー所沢店ではこうした現地調査を所沢市を中心に、
入間市、狭山市、日高市、飯能市、川越市などでも行っています


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ベランダの柵 劣化していませんか? 飯能市

  • 投稿日:2022年 7月30日
  • テーマ:付帯部

こちらは築35年の下屋根の上に設置されている置き型ベランダのお宅です。

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劣化が進むとサビが広がって腐食するとボロボロと崩れてしまうため

アルミ製の柵が主流になってきています。

ベランダを歩くとべこべこするところがある、ギシギシいうなどの症状

などがある場合は専門の業者に一度点検を依頼することをお勧めします。

こちらのお宅のベランダもスチール製の柵で、劣化でサビが広がり腐食してしまっていました。

そこで今回は既存のベランダを撤去しアルミ製のベランダに交換することになりました。

まずは。床材の撤去をします。

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続いて柵を取り外します。ゴミやほこりもきれいに片づけます

次に下屋根の塗装をおこなっていきます

ケレンという作業で汚れや剥がれかかっている古い塗膜などを取り除きます。

この作業は写真のように手でこするのはとても大変なのですが、非常に大事な作業でこの段階で塗装後の仕上がりが変わるといっても過言ではありません。

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またこの作業をすることで下塗りが密着しやすくなります。


下塗り→中塗り→上塗りと三回塗っていきます。

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ベランダがあったことがわからないほど、綺麗に仕上がりました。

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上塗りがしっかり乾いたら、いよいよ新しいベランダを設置していきます。

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サビに強いアルミ製の柵です。

防水シートを床の下地に敷いていきます。

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ベランダは居室とつながっているので雨水の侵入は絶対に避けたいですね。

こちらのお宅では、より防水性を強化するために既存の窓からサッシへの交換もおこなっています。

デッキ材を設置したら施工完了です。

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新築のようなベランダになりました!

ベランダは日当たりのいい場所に設置されてることが多いです。

日当たりは大事ですが紫外線や太陽光にさらされる環境でもあります。

年数が長くなれば劣化も出て痛んでいくことは避けられません。

床の歪み、サビや腐食などが気になりだしたら補修・交換

お任せください!

ガイソー所沢店では調査、お見積り無料で承っております!

お気軽にご相談ください。

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通気緩衝工法でベランダ防水を行いました! 狭山市


こんにちは!今回はベランダ防水についてご紹介します

ベランダ防水とは

ベランダの床を防水性のある素材で覆い、防水性を高める工事のことです。

一般的なお家のベランダはコンクリートや木材でできており、そのままでは家に水が染み込んでしまうため表面が防水層でおおわれています。

なぜ必要なのか?

ベランダは紫外線や日光にさらされているため年数が経つとひび割れや防水性の衰えでベランダ本体に染み込み壁や天井から雨漏りが発生してしまいます。

それを防ぐために、10年に一度はメンテナンスをしたほうがいいと言われています。

雨漏りが発生してからでは、修繕費用もかかってしまいます。

無駄な出費を抑えるためにも早めのメンテナンスをお勧めします。

劣化症状

・ひび割れ

・防水のはがれ

・雨漏りなどです

施工前のベランダです

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紫外線劣化などによる色褪せやひび割れが見られますね。
黒ずんでいる部分も見られます。

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下地処理をおこないます

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今回は通気緩衝工法で施工を行います。
こちらの施工法は通気緩衝シートと呼ばれる防水シートを下地に張り付け
その上からウレタン防水を塗りつけていく方法です。
ウレタン防水の下にある通気緩衝シートが建材に含まれている水分を逃がす役割をします。
防水層の膨れを防止する効果があります。


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ベランダ防水の中でもよく使われるのがウレタン防水です
液状の塗料なのでどんな形状にも対応できコストも安く抑えられます。


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施工完了いたしました

適切な防水工事をしてベランダを雨漏りから守りましょう♪


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