所沢市の方へ!ガイソーウォールフッ素4FⅡのご紹介!
こんにちは!
今回はガイソーでも最近よく使われており、お客様からも
お問い合わせが多く施工することが増えてきているフッ素塗料の一つ、
「ガイソーウォールフッ素4FⅡ」についてご紹介したいと思います!
フッ素樹脂塗料が増えてきた経緯とは?

それではなぜフッ素樹脂が注目され施工する方が増えているのでしょうか?
近年、フッ素塗料は東京都内、港区にある六本木ヒルズなどの
超有名な高層ビルや商業施設などにも使われており、非常に耐久性の高い塗料です。
塗料の中でもかなり長持ちする一つであることから、今までは主にビルに使用されてきました。
しかし近年は「多少、施工の費用が高くなったとしても、できるだけ長期間塗装を保ちたい」
という人が増え、一般家庭でもフッ素塗料を使用したリフォームが増えているのです。
「できれば住み替えはしたくない・・・」
「外観をなるべく美しいまま、長い間暮らしたい!」
「塗装リフォームの予算は確保できている」ということであれば、
ぜひとも外壁塗装や屋根塗装の塗料の一つとして候補に入れておきたいですね。
ガイソーウォールフッ素の強みとは?
フッ素塗料は、アクリル塗料、またシリコン塗料に比べても
塗装が長持ちするという特徴を持ちます。
特に耐候性の観点から言えば、他の塗料と比較しても
格段に高い効果がありますので、外壁塗装において重要な
耐熱性や耐寒性といった点でも優れているのが大きな長所となります。
また、耐久性という点以外にも、美観を長期期間に渡って維持できる点もあります。
「ガイソーウォールフッ素4FⅡ」はさらに、数あるフッ素塗料の中でも、
「4フッ化フッ素樹脂」と言われる特有の化学構造を有しており、
超高耐候性で屋外の厳しい環境下においても、紫外線や風雨から
建物を守ってくれるというメリットがあるのです。
さらに、水を溶剤とした水性塗料ですので、
いやな臭いや引火性があまりなく、安全性も高い、
そして施工時のストレスも少ないという点がうれしいですね。
フッ素樹脂塗料を選ぶ際はガイソー所沢店にもご相談を♫
耐久性の高いフッ素樹脂塗料、その中でもさらに技術を高め開発された
「ガイソーウォールフッ素4FⅡ」のご紹介でした!
大切なマイホームを守るためにぜひ、この塗料も候補に入れて、
後悔しない外壁塗装リフォームを目指してみて下さい!
ガイソー所沢店ではこうした耐久性の高い塗料を数多く扱っています♫

入間市で外壁サイディングの目地コーキング打ち替え工事
こんにちは!
今回は入間市のお宅の外壁の目地コーキング補修作業の様子をご紹介します。
前回は写真のような玄関周りの外壁のサイディング交換工事を行いましたので、
続けて外壁周りの下地処理、サイディングとサイディングの間の目地部分の
コーキング補充、及び打ち替え作業を行っていきます。

作業はまずマスキングテープにより養生を行います。
その後、刷毛などを使って専用の下塗り材であるプライマーを塗布します。
このプライマーの下塗りを行うことで、コーキングがより密着し、
防水性や耐久性を長く保つことができるんですね。

窓枠、サッシ周りも念入りにプライマーを入れていきます。
こうしたサッシ周りは特に雨水などが伝い流れ落ちて、
防水性が非常に低下しやすい部分ですので丁寧に作業していきます。

コーキングによる補修が完了したらマスキングテープを剥がします。
その後は固まるのに1日程度かかりますので乾燥させていきます。
ちなみにこのコーキングの役割としては防水性を高めるということもありますが、
それ以外にも地震の揺れや気温変化で起きる外壁材の伸縮などの影響を
和らげるという効果もあります。地味ですが意外に重要な役割ですね。
窓枠周りやその他の部分も同様にコーキングを打ち変えていきます。
今回使用したのはサンライズ社の「MSI S70」です。
接着性、耐久性が良く、応力緩和タイプで剥離や破断が起きにくいのが特徴です。
ガイソー所沢店ではこうしたコーキングの打ち替え、補修工事も
随時行っておりますので、お気軽にお問い合わせください♫

入間市で玄関周り外壁の透湿防水シート、外壁サイディングの張り替え工事
こんにちは!
本日は入間市での外壁サイディング交換工事の様子をご紹介します。

こちらのお宅は屋根塗装の工程まで終えましたので、
続いて玄関部分のサイディングの張り替え工事を行っていきます。
既存の外壁は写真のような窯業系サイディングボードでした。

まずは既存のサイディングボードを剥がしていきます。
基本的にこの剥がし作業は重機など使わずに行いますので、
地道に手作業で剥がしていきます。
既存のサイディングを剥がすと下地が見えてきました。
この下地上から新たに透湿防水シートを施工していきます。
この防水シートが外壁の内部にたまった湿気を逃がす、
調湿の機能を持っておりますので、この防水シートの施工も重要です。

続けて外壁内の通気を良くするために胴縁(どうぶち)と呼ばれる
木材を施工、サイディング材と外壁の間に空気層を作っていきます。
この空気層により、乾燥や排水、結露防止などの効果が得られます。
今回使用したのはケイミュー社のサイディングになります。
同社のサイディングは豊富なデザインとカラーがありますので、
ご自宅のイメージチェンジの際にはぜひ、ケイミューの外壁材も
候補に入れてリフォームを検討してみて下さい!
ガイソー所沢店ではこうしたサイディングの張り替え工事も
随時行っておりますので、お気軽にお問い合わせください♫







































