入間市 外壁やコーキングにひび割れがあるお家の現地調査
こんにちは!
本日は入間市での現地調査の様子をご紹介いたします。

今回のお宅は、築年数20年の一軒家になります。
外壁の汚れや屋根が気になるという事でしたので、
現地調査を行ってまいりました。


外壁は、上記の写真のようにひびわれや黒ずみ汚れ、
さらにコーキングのひびわれも確認できました。
このような状態で放っておくと、ひび割れた部分から雨がはいってしまい、
雨漏りが発生してしまう可能性があります。
そのため、このようなひび割れを発見されましたら、
早急に対所されることをおすすめします。

上記の写真の屋根の方を見てみますと、
コケが生えており、汚れも見受けられます。
屋根は普段みる機会があまりありませんが、綺麗な方が
見栄えもいいですし、防水性が落ちている可能性もあるので
定期的にメンテナンスをしましょう。

ベランダの方を見てみますと、ところどころ塗装が剥がれていますね。
また、汚れも目立ちますので、
この部分も、ベランダ防水工事をしていくことになりました。
次回からは、工事の一連の流れを洗浄から紹介していきます!
ガイソー所沢店ではこうした現地調査を所沢市を中心に、
入間市、狭山市、日高市、飯能市、川越市などでも行っています
超軽量で災害に強い屋根材【セネター】のご紹介です!
こんにちは!
今回は弊社一押し!セネター(SENATOR)についてご紹介します。
セネターとは...
・従来の瓦よりも超軽量で災害に強い
重さは瓦の9分の1です
台風や地震にも強い
・積雪時の屋根下の危険を防ぐ
雪止め金具と同等の効果があります
・メンテナンスフリーで長持ち
30年の品質保証と10年の美観保証があります
・雨音が気にならず断熱効果もアップ
屋根表面のストーンチップが雨音を吸収、拡散するため静か
放熱するので断熱効果があり空調の省エネ、節約につながります
こちらがセネター(屋根材)です

世界で120か国以上使われていて、なおかつ日本のお家にも馴染みます。
セネターを使った工事例をご紹介します。
こちらのお家はかなり屋根の劣化が進んでいます
でも屋根の上は普段見えない部分なので気づきにくいと思います
なのでガイソー所沢店では点検やお見積りを無料で行っております。
サビやカビ、コケが出ていて特に棟板金のところは腐食しています
このままだと雨漏りなどの原因になってしまいます。
そこで今回、セネターを利用した屋根のリフォームをおこないました。

新しい棟板金に交換しこの上にもセネターの棟をかぶせていきます。
屋根材も大事ですが下に敷くこのカッパというルーフィングシートも重要な役目があり
雨の浸食を防いだり屋根の耐久性を高めてくれます
夏場は屋根の上は体感温度50度を超えます
熱中症や火傷に気を付けながら作業を進めていきます!
ガイソー所沢店ではこうした屋根リフォームを
所沢市、入間市、狭山市、飯能市、日高市、川越市などの
各エリアで行っていますのでお気軽にご相談ください♪
~コラム~外壁塗装色決めのポイント①
こんにちは!
本日は、外壁塗装のカラーシミュレーションに関してお伝えします!
多くの人にとって『住宅=人生で一番大きな買い物』で、『最も高額な資産』になります。
外壁塗装には『大切な資産』『穏やかで幸せな暮らし』を守る3つの目的があります
経年とともに、外壁に施された塗装は寿命を迎え、⇒⇒⇒のようなことが起きてしまいます
① 素材の保護
⇒⇒⇒素材の傷みで、建物自体の構造が劣化
② 好みの美観にする
⇒⇒⇒色褪せや汚れによって美観的価値が低下
③ 断熱・遮熱・汚染防止などの機能を寄与する
⇒⇒⇒最初から付与されていた機能がなくなり、生活環境の悪化につながる
いずれ迎える外壁塗装などの住宅メンテナンスに向け、ぜひ参考にしていただけると嬉しいです。
それぞれ、どの目的を重視するかの比重は変わっていくと思いますが...
ガイソー所沢店では、ご希望に添いながら、その住宅に一番適したものをご提案させていただきます!!
現地調査のタイミングなどで、多くの質問をさせていただく事があります。
またその際にご要望等ございましたらどんどんお伝え頂けると幸いです!
受付から施工終了まで、全力でご対応いたします!
大切な資産の価値をさらに高めながら、『楽しく・思い出になる買い物』をしてみてはいかがですか?

【外壁色選びのポイント】
イメージ通りにするためには以下のポイントが大切です
参考までにご覧ください
●面積効果
→明るさが同じでも...面積が小さいと暗く、大きいと明るく見える性質
実際は数千倍以上の大きさになることがほとんどのため、サンプルで見た時よりも明るく見えるでしょう。
サンプルでの色選びはワントーン落とすと、イメージとの違いが最小限に抑えられます。
●明度対比
2色などで色分する場合、隣り合う色によって色合いが濃く見える・明るく見える。などの現象がおこります。
片方が落ち着いた色の場合...
もう一方を明るめにしたい → 一段階暗めを選ぶとよいでしょう
もう一方を暗めにしたい → 一段階明るめを選ぶとよいでしょう
外壁の一部がタイルなどで、その部分は塗らない場合などは、、、
明度対比を意識することをおすすめします。
●太陽光などの光の色で左右される
もちろん1日中同じように見えることはありません。
日中でも、晴れの日・くもりの日で見え方は異なり、
朝と夕方でも建物に届きやすい光の色が変わるため、
正確な色は わからない・予想しにくい のも事実です。
最後まで読んでいただきありがとうございました♪
色選びは、好みの美観にするため慎重になり、悩むところです。
次回の外壁塗装のテーマは『風水を用いた色選び』に関してお伝えします!
所沢市・入間市・狭山市・飯能市・日高市を中心とした、外壁・屋根リフォームならぜひ私たちにお任せください!!







































