所沢市|【住宅省エネ2026キャンペーン】「給湯省エネ2026事業」とは?



こんにちは!
屋根塗装・外壁塗装などの外装リフォーム専門会社、
ガイソー所沢店です。


3月になりました。もうすっかり春ですね。
ですが、給湯器はまだまだ大活躍!
急に壊れると困ってしまう、生活必需品です。




今回の記事は、前回に引き続き「住宅省エネ2026キャンペーン」の一事業、
「給湯省エネ2026事業」について、ご紹介します。


そろそろ給湯器交換を考えている
設置して10年以上経つけど、給湯器が壊れた時に買い替えればいいかな?


とお考えの方、省エネ給湯器に交換するなら、補助金が使える今年がチャンスです!
ぜひ最後までお読みください。



★今までの記事は、こちらです。
【住宅省エネ2024キャンペーン】キャンペーンの概要、簡単に説明します!所沢市
所沢市|【住宅省エネ2026キャンペーン】「みらいエコ住宅2026事業」とは?
所沢市|【住宅省エネ2026キャンペーン】「先進的窓リノベ2026事業」とは?




「給湯省エネ2026事業」とは?


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まずは事業概要を、公式ホームページより引用します。


給湯省エネ2026事業は、家庭のエネルギー消費で大きな割合を占める給湯分野について、高効率給湯器の導入支援を行い、その普及拡大により、「2030年度におけるエネルギー需給の見通し」の達成に寄与することを目的とする事業です。
(参照:事業概要|給湯省エネ2026事業【公式】より引用(2026.2.28))




給湯、つまり水をお湯に作り変えることは、大きなエネルギーを必要とします。
資源エネルギー庁「総合エネルギー統計」を基にしたデータによると、
給湯が家庭のエネルギー消費に占める割合は28.7%だそうです。(2021年度データ)
(参照:第2節 部門別エネルギー消費の動向|経済産業省 資源エネルギー庁


このエネルギーを、高効率給湯器を家庭に普及させて省エネ化し、
「2030年におけるエネルギー需給の見通し」を達成することが、この事業の目的となります。




給湯省エネ2026事業の「予算」


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令和7年度補正予算、570億円です。

そのうち、36億円については、
電気蓄熱暖房機および電気温水器の撤去に対する補助を予定しているとのこと。
これからの正式発表が待たれるところです。




給湯省エネ2026事業の「補助対象」


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戸建て、アパートなどの共同住宅等の種類を問わず、
新築住宅(注文・分譲)・既存住宅(リフォーム・購入)に高効率給湯器を設置する事業が、補助対象となります。

補助対象者は、リフォームの場合は「工事発注者」になります。
なお、昨年の「給湯省エネ2025事業」で、すでに補助金の交付を受けた工事は対象外です。



給湯器のリース利用も、補助対象となるケースがありますので、
下記のリンクを、ぜひチェックしてみてください。
給湯省エネ2026事業「補助対象となるリーズについて」




給湯省エネ2026事業の「補助額」


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基本額


■ヒートポンプ給湯機(エコキュート) 7万円/台
■電気ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯機(ハイブリッド給湯機)10万円/台
■家庭用燃料電池(エネファーム)17万円/台


補助上限は、
戸建住宅の場合、上記の給湯器いずれか2台まで
共同住宅等の場合、上記の給湯器いずれか1台まで

となります。


性能加算額


■ヒートポンプ給湯機(エコキュート)

以下の要件を満たした場合、基本額にさらに3万円/台 加算されます。
加算要件を、ホームページより引用します。


基本の性能要件の機種と比べて、5%以上のCO2排出量が少ないものとして、

2025年度の目標基準値(JIS C 9220 年間給湯保温効率又は年間給湯効率(寒冷地含む)+0.2以上の性能値を有するもの。
(参照:対象機器の詳細|給湯省エネ2026事業より引用)



■電気ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯機(ハイブリッド給湯機)

以下の要件を満たした場合、基本額にさらに2万円/台 加算されます。
加算要件を、ホームページより引用します。

基本の性能要件の機種と比べて、5%以上CO2排出量が少ないものとして、
一般社団法人日本ガス石油機器工業会の規格(JGKAS A705)に基づく年間給湯効率が116.2%以上のものであること。

(参照:対象機器の詳細|給湯省エネ2026事業より引用)




まとめ


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今回は、住宅省エネ2026キャンペーンの事業「給湯省エネ2026事業」についてご紹介しました。

いずれも、2025年11月28日以降に着手した工事が対象で、
交付申請は、遅くとも2026年12月31日まで。予算上限に達した場合は、その時点で終了となります。

早めに情報を収集し、ぜひとも補助金をゲットしてくださいね!






ガイソー所沢店は、所沢市・狭山市・入間市を中心に、
屋根塗装・外壁塗装を手がける外装リフォームのプロ集団です!


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ガイソー所沢店は、所沢市・狭山市・入間市を中心に、
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皆さまとお会いできますことを、弊社一同心より楽しみにしております!





【ガイソー所沢店】
〒359-1162 埼玉県所沢市和ケ原1丁目3090−1






所沢市|【2026年最新!】撮って出し!住宅省エネ2026キャンペーン~現時点での情報公開!


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こんにちは!
所沢市を中心に、外壁塗装・屋根リフォームを手がける、
外装リフォーム専門会社「ガイソー所沢店」です。



2025年に引き続き、
2026年も 住宅省エネ2026キャンペーン が実施されます。


2050年カーボンニュートラル実現に向け、
国が主体となり、省エネ改修を支援してくれる補助金制度ですが、


どのような制度なの?
検討中の工事は補助金の対象になるの?


と疑問に思う方も多いと思います。




まだ解禁になっていない情報も多い「住宅省エネ2026キャンペーン」ですが、
現時点で公表されている情報を中心にご紹介していきます。

例年と同様、
2025年11月28日以降に着工し、遅くとも2026年12月31日までに完了する工事が対象です。
「今年こそリフォームを!」とお考えの方は、ぜひ参考になさってください。





※本記事の内容は、住宅省エネ2025キャンペーンHP「新着情報」内の各構成事業の詳細を参考にしました。
※情報は随時更新されます。最新情報は、各構成事業の事務局からの情報公開をご確認ください。




そもそも、なぜ省エネ改修に補助金が出るの?


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住宅省エネ2026キャンペーンは、
2050年カーボンニュートラル実現に向けて、エネルギー効率の良い省エネ住宅への推進を後押しするため、
国をあげて実施される補助制度です。


目的にかかげられた「2050年カーボンニュートラル実現」は、
2015年パリで開催された「国連機構変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)」において、
気候変動に関する国際的な枠組み「パリ協定」が採択されたことに端を発します。



「パリ協定」では、

・世界的な平均気温上昇を工業化以前に比べて2℃より十分低く保ち、1.5℃に抑える努力をする
・そのため、できるかぎり早く世界の温室効果ガス排出量をピークアウトし、
 21世紀後半には、温室効果ガス排出量と(森林などによる)吸収量のバランスをとる
(引用:経済産業省 資源エネルギー庁「今さら聞けない「パリ協定」~何が決まったのか?私たちは何をすべきか?~


という世界共通の長期目標を掲げています。



これを実現するため、時の大臣・菅内閣総理大臣が「2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、つまりカーボンニュートラル、脱炭素社会の実現を目指す」と、2020年10月に国会の所信表明演説で宣言しました。



カーボンニュートラル実現への手段として「家庭部門の省エネ」は不可欠です。
なかでも「省エネ住宅の新築を支援」と「既存住宅の省エネリフォーム」を強力に推進するため、
住宅省エネ事業が誕生、今年も実施される運びとなりました。





※カーボンニュートラルについては、こちらの記事もぜひご覧ください
【住宅省エネ2024キャンペーン】ちょっとブレイク~カーボンニュートラルって何?所沢市




住宅省エネ2025キャンペーン 4つの事業内容


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住宅省エネ2026キャンペーンは、下記の4事業から成り立っています。

国交省・経産省・環境省の3省が連携し、ワンストップで申請可能です。
複数工事をしても、1回の手続きでまとめて手続きできるので、
あちこち奔走することなく、スムーズに申請することができます。

4事業の概要は、下記のとおりです。



1.みらいエコ住宅2026事業(Me住宅2026)


※「新築」と「リフォーム」がありますが、本記事では「リフォーム」についてのみご紹介します。


対象住宅は「平成4年基準を満たさない」または「平成11年基準を満たさない」住宅であること
これは例年にはなかった基準です。


「平成4年基準」「平成11年基準」とは、それぞれ当時の省エネ基準のことです。

・平成4年基準は、現在の「断熱等性能等級」に当てはめると等級3
・平成4年基準は、現在の「断熱等性能等級」に当てはめると等級4

に相当します。
これらの住宅を「平成11年基準」もしくは「平成28年基準」相当に達する改修をおこなった場合、補助対象となります。





また、対象工事は「必須工事」と「附帯工事」の2つに分類され、
附帯工事の場合、必須工事にあたる工事と組み合わせて実施する必要があります。


【必須工事】

開口部、外壁、屋根・天井または床の断熱改修、
エコ住宅設備の設置の組み合わせ



【附帯工事】

子育て対応改修、バリアフリー改修等



必須工事との組み合わせについては、後日公表があるそうです。



2.先進的窓リノベ2026事業


既存の戸建て・共同住宅において、窓を断熱改修する際に利用できます
具体的には、下記の3工事が対象となります。


■ 窓ガラス交換
■ 内窓設置
■ 外窓交換


窓リノベの予算は1,125億円。
昨年の予算1,350億円にくらべるとダウンしたものの、いぜんとして大きな予算が組まれています。
一戸あたりの上限額、なんと100万円の大型補助金です!(ちなみに昨年は上限200万円でした)


詳細は追って更新されるそう。
ご検討中の方は、お見逃しなく!




3.給湯省エネ事業


省エネ性能の高い給湯器の導入を支援する事業です。

意外かもしれませんが、
給湯は家庭のエネルギー消費の約3割と、大きな割合を占めています。
高効率な給湯器を導入することで、大幅な省エネ・光熱費削減が可能です。


今回の補助対象例として、以下の給湯器があげられます。


■ ヒートポンプ給湯機
■ ハイブリッド給湯機
■ 家庭用燃料電池


補助上限台数は、
戸建て住宅は「いずれか2台まで」、共同住宅などは「いずれか1台まで」。

高効率給湯器の導入とあわせて、
蓄熱暖房機または電気温水器を撤去した場合は加算措置がありますよ。

こちらも詳細は後日公表となります。



賃貸集合給湯省エネ事業


賃貸住宅向けに、省エネ型給湯器の導入を支援する事業です。


賃貸住宅ではオーナーさんが設備を管理するため、省エネ型給湯器の普及が遅れがち。
補助金を利用することで、エコジョーズ等の省エネ給湯器に取替を促進させるねらいがあります。

補助対象となるのは、

■ 追い炊き機能なしエコジョーズ/エコフィールへの取替
■ 追い炊き機能ありエコジョーズ/エコフィールへの取替


となります。



以上が、4事業のご紹介でした。

まだ申請はスタートしていませんが、2025年11月28日以降に着工した工事が対象となります。
「もう工事をしてしまった!」という方も要チェックです。




住宅省エネ2026キャンペーンを活用するメリットとは?


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「補助金がもらえる」という点はもちろんですが、
工事後の家計や住環境にも大きなメリットがあります。


光熱費の節約


省エネ設備の導入により、毎月の光熱費を大幅に削減できます。

なぜなら、今回のキャンペーン対象となる高断熱窓や高効率給湯器などは、
エネルギーの無駄を減らし、使用量を抑える設計になっているから!


例えば、高効率給湯器を導入すると、
従来型に比べて年間で数万円のガス代削減につながったり、
高断熱窓を設置すると、冷暖房の効率が上がってエアコンの使用頻度が減り、
電気代の節約にもつながったりすることがあります。



快適な住環境を実現できる


省エネ設備を導入することで、室内の温度環境が安定し、より快適に過ごせます。

窓の断熱性能を向上させた場合、
冬場の冷気の侵入や夏の熱気の流入を防げ、エアコンの効きが良くなります。
室温のムラが少なくなるため、一年中快適な住まいを実現できます。


つまり、冬は暖かく、夏は涼しい室内環境を保てる!ということですね。


資産価値の向上につながる


近年、エネルギー効率の高い住宅は市場価値が上昇していて、
売却時の評価が高くなる傾向があるのは、ご存知ですか?

ZEH(ゼロエネルギー住宅)や省エネ性能の高い住宅は、
不動産市場での評価が高まりつつあります。

住宅は、住むための場所ですが、同時に資産でもあります。
補助金を活用して省エネリフォームを行うことで、将来的な資産価値の維持・向上が可能です。




住宅省エネキャンペーンを活用し、快適でお得な未来へ!


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今年も開催される「住宅省エネ2026キャンペーン」。
制度を上手に活用することで、快適でエコな暮らしへ一歩近づくことができます。



「省エネ機器を導入したいけど、高そう...」とお悩みの方も、手が届きやすくなりますね。


地球にもやさしく、
家族みんなが快適に暮らせる、エコな住まいを実現しましょう!





ガイソー所沢店は、所沢市・狭山市・入間市を中心に、
屋根塗装・外壁塗装を手がける外装リフォームのプロ集団です!


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【ガイソー所沢店】
〒359-1162 埼玉県所沢市和ケ原1丁目3090−1












所沢市|住宅省エネ2025キャンペーン!補助金申請額の最終結果を発表!


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こんにちは!
所沢市を中心に、外壁塗装・屋根リフォームを手がける、
外装リフォーム専門会社「ガイソー所沢店」です。



住宅省エネ2025キャンペーンの交付申請の受付が終了しました。
(※「子育てグリーン住宅支援事業における賃貸住宅の新築」を除く)

今年も大いに盛り上がった補助金、弊社でも多くのお客さまが利用されました!
最終的にどのような結果に終わったのか、気になりますよね。

本記事では、予算に対する補助金申請額の最終結果について、
昨年の数値と比較しながらご紹介したいと思います。



(参考URL:住宅省エネ2025キャンペーン【公式】2026年1月17日)




住宅省エネ2025キャンペーンとは?


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まずは、住宅省エネ2025キャンペーンについてのおさらいです。


「住宅省エネ2025キャンペーン」は、
エネルギー効率の高い省エネ住宅を推進するため、省エネリフォームを対象に、費用の一部を国が補助してくれる制度です。

・子育てグリーン住宅支援事業
・先進的窓リノベ2025事業
・給湯省エネ事業
・賃貸集合給湯省エネ事業


以上、4つの事業から構成されています。



家庭のエネルギー消費を抑えることは、
国、いや世界的に見ても最優先事項ですが、省エネ改修にはなにしろ大きなお金がかかる......
その金銭的負担を国が一部補助してくれる、という内容です。

国を挙げての補助金ですので予算額も大きく、なんと総額4,230億!
これは過去最大規模の金額です。
とくに先進的窓リノベは、一戸あたりの上限が200万円という大型補助金でした。



地球にもやさしく、お財布にもうれしい。
そんな快適でエコな暮らしを実現させてくれる、ありがたい住宅補助金なのです。




事業別 予算に対する補助金申請額の割合



4つの事業別に、予算に対する申請額の割合をご紹介します!(リフォームのみ)

子育てグリーン住宅支援事業





予算総額 リフォーム400億円に対し、
113億202万円(44%)という結果でした。


昨年の98%(364億1168万円)にくらべると、
なかなか数字がのびませんでしたね。



推移をみると、
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立ち上がりもいまいち、
後半にいくにしたがって、じわじわ数字がのびていった印象です。



先進的窓リノベ2025事業





予算額1,350億円に対し、
701億1,340万円(78%)という結果でした。


先進的窓リノベは、やはり金額がちがいますね!
ちなみに昨年の結果は、920億8884万円です。
昨年にくらべ、金額こそのびませんでしたが、
申請すればきちんと受理されるという、良い予算組みだったのでは?


推移を見てみると、

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きれいな曲線を描いています。
順当にのびていった、という印象です。



給湯省エネ2025事業





こちらは、完売御礼!
10月29日に予算上限に達し、申請を受付終了しています。

予算額は32億円でした。

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もし今後、補助金利用を検討されているようでしたら、
早めに計画を進めるのがよさそうです。




賃貸集合給湯省エネ2025事業





予算総額 50億円に対し、
25億9,406万円(61%)という結果です。


昨年は7%の達成率でしたが、そもそも予算が185億円でした。
金額ベースで見ると、昨年の申請額が11億6,133万円なので、順当な予算設定だったといえます。
2024年に新設された制度なので、知名度が上がったのも要因かもしれません。




まとめ:2026年も補助金を利用して、お得なリフォームを!


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住宅省エネ2025キャンペーンは、
このような結果になりましたが、いかがでしたか?


「もっと早く制度を知りたかった!」という方に朗報です!


令和7年12月16日に補正予算が成立し、
「住宅省エネ2026キャンペーン」が、引き続き実施されることが決まりました。
(参照:住宅省エネ2025キャンペーン「新着情報」)



今年こそリフォームを!とお考えの方は、
ぜひ早めにリフォーム計画を立てていきましょう。

住宅省エネ2026キャンペーンについては、まだまだ未定のことが多いので、
お得な情報が入り次第、こちらのブログでもご紹介します!
今後も、ぜひチェックしてみてくださいね。


所沢市・入間市の外壁塗装・屋根リフォームなど、
お家のことならワンストップで解決!の「ガイソー所沢店」へお気軽にご相談ください。




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